こんなお悩みありませんか?
- 情報システム部門担当者
情報漏洩のニュースを見るたびに、うちのシステムも大丈夫か不安になる…
- システム提供会社事業責任者
取引先に提供しているシステムから情報が漏れたら、信用を一気に失ってしまう…
- 経理・総務部門責任者
個人情報や社外秘の書類は、クラウドのOCRにはアップロードできない…
書類を社外に出さずに、AIで読み取る。閉域版ドキュメントフォースで解決します。
機密書類を、クラウドに渡さない。
閉域版なら、AI解析も社内で完結。
社内の環境だけで解析
インターネット・クラウドには送信しません
書類も結果も、社内で管理。
個人情報・社外秘も、社内の環境だけで解析できます。
社内の環境
- 解析ネットにつながず、AIが読み取る
- 保存書類と解析結果は社内のPCに
- 保管・削除いつ消すかも、自社の判断で
クラウドへは送信しない書類も結果も、社外に出ません
選べる2つのモデル
-
ノートPCモデル
ノートPC1台で、1人で使える
-
社内のDC環境モデル
社内のデータセンターに置き、複数人で使える
※開発中のイメージです。構成や対応範囲は、ご利用の環境を確認したうえでご案内します。
どのモデルが合うか、決まっていなくても大丈夫です。
閉域版の特長
-
パソコン1台から始められる
ノートPC1台あれば使えます。サーバーの構築や、社内ネットワークの設定変更は不要です。
-
オフライン運用・従量課金なし
外部通信・クラウド障害に依存せず、何枚解析しても従量課金なし。処理量が増えても、費用を見通しやすく。
-
クラウド版と同じ画面を、ネットにつながずに。
ドキュメントフォースのクラウド版(Web版)と同じように、書類の登録・解析・確認・修正・出力ができます。主な画面と機能を、インターネットにつながない社内の環境でそのまま使えます。
画面イメージ -
OCR設定は日本語だけ
読み取りたい項目は、項目名と「どう取り出すか」を日本語で書くだけで設定できます。プログラミングや、書式ごとの読み取り位置の指定は要りません。
請求書から読み取る項目の設定例 項目 設定 請求元の会社名 請求書を発行した会社の名前を取り出してください 請求日 請求日を、和暦なら西暦に直してYYYY/MM/DDの形式で 支払期限 支払期限の日付を、YYYY/MM/DDの形式で 請求金額(税込) 税込みの合計金額を、カンマなしの数字だけで 登録番号 「T」から始まる13桁の番号を取り出してください 設定のイメージ
※開発中のイメージです。写真・画面は製品イメージです。
ドキュメントフォースの強み
すでに多くの企業に採用されているSaaS
ドキュメントフォースは、さまざまな業種の企業で書類業務に使われています。その仕組みを、閉域の環境でも。
※掲載ロゴは、クラウド版「ドキュメントフォース」の導入・利用企業です。
よくある質問
-
インターネットにつながっていないPCでも使えますか?
はい。閉域・オフラインの環境で利用できます。書類や解析結果をクラウドへ送信せず、社内で解析します。
-
書類や解析結果はどこに保存されますか?
社内のPC(社内のDC環境モデルでは社内の環境)に保存します。保管も削除も、自社の判断で管理できます。
-
解析する枚数に応じて料金はかかりますか?
解析ごとの従量課金はありません。何枚解析しても費用が増えないため、処理量が増えても費用を見通しやすくなります。料金はお問い合わせください。
-
1人だけでも、複数人でも使えますか?
ノートPCモデルはノートPC1台で1人で使えます。複数人で使う場合は、社内のデータセンターに置く「社内のDC環境モデル」をご用意しています。
-
クラウド版と同じように使えますか?
書類の登録・解析・確認・修正・出力など、クラウド版の主な画面と機能を同じように使えます。対応する範囲は、ご利用の環境を確認したうえでご案内します。
-
情報漏洩を完全に防げますか?
インターネットやクラウドを通じて書類が社外に送られることはありません。ただし、端末の紛失や持ち出しなど、ネットワーク以外による漏洩までは防げません。端末の管理など、社内のルールとあわせてご利用ください。
閉域版のことなら、お気軽にどうぞ
- システムの導入を検討したい
- 料金や見積りを知りたい
- セキュリティ要件に合うか知りたい
お問い合わせ
このフォームは reCAPTCHA によって保護されており、Google のプライバシーポリシーと利用規約が適用されます。



























